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エア・リンガスのベルファスト-ロンドン間が増便 |
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エア・リンガス アイルランド航空(EI)は2010月4月よりロンドン・ヒースロー空港とベルファスト国際空港間の便数を現行の一日3便から4便に増発します。 同航路は2007年12月より運航を開始しており、今回の増便は同路線での好調ぶりを裏付け、今後の更なる需要が期待されています。 EIはアイルランドの首都ダブリンとともに北アイルランドの主都ベルファストからもミュンヘンなどヨーロッパ主要9都市に就航しています。 詳細は:http://www.aerlingus.com |
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世界遺産「ジャイアンツ・コーズウェイ」のビジターセンター改装工事の影響について |
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英国ナショナルトラストによって管理されている北アイルランドの世界遺産「ジャイアンツ・コーズウェイ」のビジターセンターが2010年7月より全面改装工事を開始します。これに伴い2月より先立って駐車場の工事が開始されますが、「ジャイアンツ・コーズウェイ」のサイト自体のアクセスには影響はなく、これまで通り観光できます。 ツーリストインフォメーションを併設した新ビジターセンターは2012年春にオープンの予定です。 詳細は:http://www.nationaltrust.org.uk/giantscauseway |
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「第一回ハイバーニアン・リンクス・チャレンジ」 |
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ノース&ウェストコーストリンクスは、最古の歴史を誇る全英オープンの過去の大会中で、唯一アイルランド島で行われたロイヤル・ポートラッシュを含むアイルランド北西部にある厳選12コースが集まったゴルフマーケティンググループです。2010年はこのうちの6つのチャンピオンシップコースでプレーできるお得なゴルフパッケージ「第一回ハイバーニアン・リンクス・チャレンジ」を開催します。 4つ星ホテルでの6日間分の宿泊、ツアー中のトランスファー、毎朝・昼食と夕食2回などが含まれています。 |
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全世界40名だけの限定です。ご興味のあるゴルファーは今すぐこちらのリンクをチェック! http://www.northandwestcoastlinks.com/ |
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ソリス・ロッホ・エスケ・キャッスルが 「ワールド・ベスト・ラグジュアリー・カントリー・ホテル」受賞! |
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旅行業界関係者や宿泊客などによって選ばれる“ワールド・ラグジュアリー・ホテル・アワード”にて、アイルランドのソリス・ロッホ・エスケ・キャッスルが “ワールド・ベスト・ラグジュアリー・カントリーホテル”に選出されました。 ソリス・ロッホ・エスケ・キャッスルは、ドネゴールの町からもほど近いエスケ湖畔に佇む、15世紀に立てられたお城を改修した5つ星の古城ホテル。ホテルを囲む雄大な自然も大変魅力的で、カントリー・ホテル部門で評価されたのも納得の結果です。 ホテルのウェブサイトはこちら。http://www.solislougheske.com/ |
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映画Leap Year(リープ・イヤー)の全米公開迫る! |
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2010年1月全米公開のエイミー・アダムス主演「Leap Year」は、アイルランド各地でロケが敢行された来年大注目のロマンチックコメディ。 アイルランドでは、うるう年の2月29日に女性が恋人にプロポーズしたら、その男性はプロポーズを受けないといけない伝統があることから、彼氏にプロポーズするためにダブリンへ旅行する女の子を主人公に描く物語。ダブリンへのフライトが悪天候のため、別の空港で下ろされてしまった主人公のアンナ(エイミー・アダムス)は、ひょんなことから知り合ったアイルランド人男性デクラン(マシュー・グッド)に、助けを求め一路ダブリンを目指す。果たしてアンナのプロポーズは成功するのか? そしてそのプロポーズを受ける男性は?? 首都ダブリンはもちろん、ゴールウェイや大自然の広がるウィックローや西部のコネマラ地方、アラン諸島などでもロケが敢行され、アイルランドの景観美の魅力が存分に楽しめるこの映画、現時点で日本での公開日は未決定ですが、その日が来るのを楽しみに待ちたいですね。 |
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- アイルランド - |
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テンプルバー・トラッドフェスティバル 2010 |
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ダブリンの文化の中心地、テンプルバーにてアイルランド伝統音楽やカルチャーのイベントが開催されます。 ライブミュージックはもちろんのこと、パブでのセッションやアイリッシュダンスのワークショップ、ファミリー向けのイベントなど、音楽を中心とした様々な催しが目白押し! アイリッシュ・ミュージックファンにとって最高の5日間となることでしょう。 |
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チケットなどの情報は、以下のホームページにてご確認ください。 日程:2010年1月27日~31日 会場:テンプルバー各所(ダブリン) http://www.templebartrad.com |
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| メディアでのアイルランド |
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書籍:「アイルランドを知れば日本がわかる」 林景一著 発行:角川書店 |
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最貧国から世界有数の豊かな国に。破綻から再生し、資源小国ながらも繁栄するアイルランドの大いなる生き方-意外と知らないアイルランドの歴史と位置づけを駐アイルランド大使経験者の林景一氏が解説しています。 日本の“姿見”としてのアイルランドという国家が分析されている、貴重な一冊。旅行を計画されている方も必見です。 書籍の詳細はこちら。 |
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